出会い系の失敗談

【失敗体験談】自宅に呼ぶのは要注意 出会い系の掲示板で知り合った居候女

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東京 年齢不詳 職業不詳との出会い系失敗談
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長くやってれば、そりゃいい経験もありました。
でも、いい経験、おいしい経験と同じくらい、失敗もありましたー
美味しい思いしかしてないって書いてあるブログも多いけど
本当なんですかね?
よほど、運がいい人と思いますよ。
私は、やはり半分近くが、失敗したーって
今でも思い出します
怖かったのは 居候女です
居候女の恐怖
確か、会う2日前くらいから、メール交換始めた女の子で
とにかく、話が進むのが早かった
3通目のメールくらいで、直アド交換して
直アド教えたら、すぐ、明日会おうって話になりました。
すげーラッキーと思ってたんですよね、その時は
仕事が夜勤だったから
帰りは朝9時くらい
夜勤明けって、性欲マックスになりますよねー
なんか、徹夜で体が弱ってるのと、自律神経がおかしくなってるのが原因だそーです。
そんな疲れマラギンギンの時に
彼女と待ち合わせの駅前に向かいました
荻窪駅です。
ふれあいのまち 荻窪 タウンセブンの前
雨が降ってて、彼女は黄色い傘をさしてました。ボーダーのTシャツも目印だったので、すぐにわかって
「どーもー♪」って声かけると
振り返る彼女
夜目、遠目、傘の内って言うけど、傘の内でもごまかせる容姿じゃなかった・・・・
ただ、デブではない
そして、たぶん20歳くらい。若い。
デブではない、若い、デブではない、若い、デブではない、若い、、、、頭の中で自分を納得させ
じゃあ、行こうカーと、自宅のアパートへ連れてきました
シャワー浴びさせて、早速、はじめると
何か、臭いんですよ。
納豆みたいな、魚みたいな、雑巾みたいな匂いがどこからかしてくる
首筋とかかなあ
その匂いが、私の正気を呼び起こし、結局、やらないで寝ることにしました。
寝て起きると、彼女はテレビを見てました。
「じゃ、そろそろご飯食べに行こうか?」
ご飯おごって、バイバイって考えたのですが。
家から帰ってくれない!
「外行きたくないから、ここで食べる」って
うわー面倒くせーって思いながら、コンビニ言って、弁当かってきました。
弁当食ったら、なんか眠り初めて、全然起きない。
起きたら夕方です。
「そろそろ帰らないとじゃねー」って聞くと
いいよ、今日も泊まるからだって
「ありえない」本当に「ありえない」「ナンナンダ コノオンナハ・・・」思考が停止しそうでした。
いや、こっちが用事あるって言っても、「じゃあ留守番してる」って
「ブンナグッテ ホウリダシテシマイタイ・・・」
携帯で、何か出会い系やってるし、「こいつ気持悪い」
もう、後悔しても遅かった
その日は、もう一泊しました。
本当最悪だった、それ以降、自宅に呼ぶのはやめました。
どうやって帰したかというと
次の日に、コンビニから女の友達に電話して、彼女のフリして電話してもらって
「これから彼女がくる ヤバイ」って古い演技で追い払いました。

知らずに登録するなんて・・なんと無謀な・・・・・


この頃では考えられなかった話ですが
現在では、ストーカー規制法で女性が逮捕されるのも珍しいことではなくなって来ています。
出会い系だってバランスが崩れて
40代30代は男性が多いけど、20代や10代は女性が多いなんていびつなバランスになりつつあります。
これも男性の草食化だけが言われてますが
女性も肉食化してるんじゃないか??なんて思っちゃいますよね。
サイトで遊んでると。
肉食化してる女性の特徴は
とにかく、バレないことだけわかれば簡単におとせます。
そして何かの理由があれば、自分を正当化させることができれば
もう簡単にセフレになっちゃうのが特色ですよね。
女性とHするときは
強引にって考えるのではなく
逃げ道を作ってあげること
そして、女性に対してHすることの正当化させてあげること
この2つができるようになれば、かなりの確率で出会った女性をおとすことはできますよ。

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