出会い系体験談

歌舞伎町の神待ちJK交渉難航するも最後はHまで成功しちゃった

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東京都 40代会社員の神待ち体験談

私は、あまり人には言っていませんが
結構重度のJK好きです。
今は、東京へ単身赴任をしているので
毎日のように歌舞伎町の風俗へ通っています。
40を超えると
性欲も納まってくるものかなと思っていたのですが
40代半ばを過ぎても全く性欲は衰えないどころか
逆に昔の若い頃よりも
性欲が増強されたようなそんな気もします。
風俗に行くときは
必ず、JKのブレザーでコスプレをしてもらいます。
今は、本物の女子高のブレザーのコスプレとかあるので
かなりリアルですよね。

まさに、JKとの擬似体験ができるJKリフレが増えて満足していたのですが
1度、ネットで神待ち掲示板を見つけてからは
本当にそんな神待ちする女の子なんているのかって思うようになりました。
でも、テレビのニュースとかでもJKの援交は話題になっていた時期があるので
私も、今年の夏から神待ち掲示板に書き込みをしていたのですが
まったく、返信はありませんでした。
なんだインチキ掲示板かと思うのと同時に
神待ちJKに手を出さずに済んでホッとした自分もありました。

今月に入ってから
ワクワクメールに登録してみました。
19歳以上の女の子しか登録できないので残念ですが

風俗嬢のように、19歳の女の子に
コスプレさせてHできれば、いいかなあなんて思っていました。
準備も万端で私立の女子高のブレザーセット3着を通信販売で購入済み
ちゃんと黒いストッキングも用意しました。

神待ちの女性と出会えれば一番いいのですが

神待ち掲示板でも全く出会えなかったからこういうプレイの方が安全だし

なんて自分に言い聞かせて

出会い系で、メール交換してアポとって会うっていうのは
ちょっと私には会わなくて
もう、もっぱら割り切り専門です。

ヘルスと比べて、価格は同じくらいでも、制限時間はないし
最後までできるので、これは、風俗よりもいいじゃない?と
最近では、ヘルスよりも割り切り掲示板を多用するようになりました。

歌舞伎町の神待ちJKからのメールで始まった援交体験

先週の金曜日にいつものように、掲示板に書きこんでいると
「今、家出中で泊まるところがないんです。泊めてもらえるとありがたいんですが」
結構、真面目な文章でのメールが
これが噂に聞く神待ちなのか?
年齢は19歳になっていましたが、実際はいくつなんだろう?

とにかく、初の神待ち女性をライバルに取られないように、即メール返信
歌舞伎町にいるってことだったので
新宿駅の北口で待ち合わせをして会いに行きました。
電車に乗っている途中、何度かメールを送り
女の子のことを聞き出しましたが

自称、女子大生、年齢19歳
体型、スレンダー

黒髪のロングということまではわかりました。
北口に着くと、メールで言っていた通りの女の子が
私が女の子の方に歩いていくと
「○○さん??よかったあ、変な人じゃなくて」
そう言って笑いました。
ええ、こんな子が神待ちしてるの??

本当に女子大生なのか??なんかJKっぽいけど
もう、私の中では女の子を前にしていろんな妄想が頭を駆け巡ります。
どう見てもJK、そしてルックスは元SKEの松井玲奈系の清楚な感じ
いやあ、こんな子とタダでHができるなんて
神待ちってすごい
Hができるって思い込んでしまっていたんですねー

簡単に神待ちJKとセックスできるって思ったのが甘かった

何も食べていないってことだったので新宿北口で食事
本当にお腹が減っているようで、無心にごはんを食べています。
その時に本当に家出してるんだなあって実感しました。

私は、その後のことを考えるともう
この時点で勃起ビンビン状態だったので、なかなか食欲がすすみません。
性欲と食欲って両立しないものですよね
キャラメル色のコートの下は
白系のセーターとスウェードのスカートアンドブーツ。
そして顔は清楚
今まで動画でしか見たことなかった神待ちJKとの初エッチ

ああ、もう先っぽから先走り液も出そうなほど興奮しています。
私の家は府中のマンションなので、新宿から京王線の特急に乗りました。
その時間、金曜の夜で、もう終電間際なので、かなりの混雑。
私と玲奈ちゃんは、向かい合わせで密着状態です。
私の胸の部分に玲奈ちゃんの顔があたり
私のいきりたったモノは、ちょうどスカートの下腹部の部分にあたっている。

固くなったモノが当っていることに気付いた玲奈ちゃんは
腰を引こうとするけれども、混雑した車内は自由が利きません。
この場で痴※プレイをしちゃおうかな?って思いましたが
もしも正義感溢れる乗客に通報でもされたら、台無しなので我慢しました。
玲奈ちゃんのやわらかい部分に当った私のモノはさらに固くなり
脈打つように勃起。

歌舞伎町の神待ちJKを自宅に連れ込んでしまった

玲奈ちゃんは恥ずかしそうに下を向いていました。
途中でコンビニに寄り、飲み物の調達。
「家出して何日目??」
「今日で2日目です。」
「着替えとかはないの?」
「用意してくる余裕がなかったので・・・・」
「じゃあ、とりあえず下着だけでも買ってあげるからいいよ、買って」
「え、あ、ありがとうございます。」

お風呂に入った神待ちJKこの後の展開が自分でも怖い

玲奈ちゃんは、自分で下着を選んでレジに持って行きました。
コンビニの下着だから結構安いんですよね。
ブラとパンティと合わせて1000円ちょいでした。
ようやくマンションに到着。
電車に乗ってから、かなり無言の状態が長かったのが気になりました。
バスタオルを用意してあげて
「いいよ、お風呂入って」
「え、先にいいんですか??」
この時にじゃあ、一緒にって言おうって思ったのですが
なんか、言い出せない雰囲気でした。

玲奈ちゃんをお風呂に行かせて
持ち物をチェックしましたが、学生証とかは出てきませんでした。
貴重品は風呂場に持っていったのかもしれません。
シャワーの音がしてきたので
私は、ゆっくりと脱衣場に近づきました。
(お、あるある)
脱衣かごの中に、綺麗に折りたたまれたセーターとスカート
それをめくると
ありました、白いブラとパンティ
クシュクシュに丸まったパンティを手に取り、広げてみると
さすがに若い女の子が3日履いたパンティは汚れています。

もう、前の部分はかなり黄色く、お尻の部分も少しだけ色が茶色??っぽい
前の黄色い部分の中を覗くと
湿っています。
これは、やはり電車で私の勃起ペニスと密着して
濡れてしまっていたのか??
そのまま玲奈ちゃんのパンティに鼻を近づけると
オシッコの匂いと雌の匂いが入り混じった、もう何ともいえないいやらしい匂い
あんなに清楚な玲奈ちゃんもこんな匂いがするんだあ
もう我慢できずにその場で、一度抜いてしまいました。

1度抜いてしまったら
我に返ってしまいますよねー
手に持っていた玲奈ちゃんのパンティを戻して
リビングに戻りました。
もう、この時点でH欲はゼロに近くなり
玲奈ちゃんがお風呂から上がってきても
さっきまでの勃起は嘘のように、全く反応しません。

神待ちJKに手が出せない理性と本能の葛藤の夜

ただ、玲奈ちゃんの顔と
パンティのいやらしい匂いをミックスさせると
再び、半勃ち状態になってきました。
しかし、この時点でもう3時。
性欲よりも眠気の方が勝っていたので、私は玲奈ちゃんをベッドに寝かせ
ソファで睡眠に落ちました。
目が覚めたら、朝10時
結構寝たなあって思うと
玲奈ちゃんが、朝食を作ってくれました。
へえ、若いのにしっかりしてるなあ
「昨日はありがとうございました、本当に変な人じゃなくてよかったです」
昨日、Hなことをしなかったので安心して
また、話すようになったみたいです。
「いつまで家出するつもりなの??」
「うん、ずっとってわけには行かないので、1度帰ろうかなって思ってるんです。よかったら、もう一日泊めてもらえますか?そうしたら、明日の朝帰ります」
「いいよ、こんなとこでよかったら」
「ありがとうございます」
部屋に二人でいるのも、なんか気まずいんで、私はゴルフの打ちっぱなしにでかけました

念のため、貴重品は持ってでました。
夕食は、近くのファミレスで済ませました。
発射してから1日。
この頃には、もう既に次の発射がスタンバイされています。
またしてもビンビンになっています。

「今日はHしてやろう」

帰りのコンビニで、ワインやらビールやらをしこたま買って家に着きました。
彼女を先に風呂に行かせて、私が次に風呂に入ります。
風呂は綺麗に流してありましたが、隅っこの方に私のものではない
陰毛が落ちていました。
それを見るとさらに勃起が激しくなり
また、抜きたい衝動にかられましたが
今日が最後のチャンス
ここは、グッと我慢しました。
風呂に上がって、ビールを注ごうとすると
「あ、私飲んだことないんです」
「え、でももう女子大生なんでしょ?じゃあ、イケルって」
「今日が家出最後の日なんだから、乾杯しようう」
無理やり注いで、乾杯!グラス一杯を一気に飲ませました。
これは、本当にJKかもしれない
でも、自分ではJDって言ってるからいいよな
私は心の中で何とか自分を納得させました。

神待ちJKとついに強引にセックス

これなら結構飲みやすいよと言って
カクテル系の甘いアルコールや、ワインをすすめると
すすめられるがままに飲む彼女
乾杯から1時間後には、かなり酔っているようで
目がトロンとしています。
まだ時間は8時半。

「眠そうだね、いいよ眠っても」

彼女をベッドに行かせました
10分も経たないうちに、寝息が
私はベッドに乗り、まずは、スカートをめくりました
あくまでも気付かれないようにそーっとです。
白いパンティと細くて長い玲奈ちゃんの脚があらわになります。
ゆっくりとパンティ越しにあそこに鼻を近づけると、石鹸のいい香りがします。
まだ濡れてはいないようです。
いきなり胸やキスなんてすると起きてしまうかもしれないので
電気を薄暗くし
まずは、下半身から攻めることに決めました。

ゆっくりとパンティをずらしましたが、全く起きる気配はありません。
玲奈ちゃんのあそこは、ぴったりと閉じていて
あまり男性経験がないことがわかります。
触っても、まだ濡れていませんが、すこしびくって反応したので焦りました。
まだ、起きないようなので優しくクリトリスを刺激
乾いていないので、唾液を少し指につけてゆっくり愛撫しました
触るごとにビクって反応するので、眠りながらいやらしい夢をみているかもしれません。
すこしクリが固くなったので
クンニを始めました、最初は優しく舐めていると
やはり、濡れてきました、私の唾液と、愛液でかなり濡れてきたので

JKをクンニ

ここがチャンスと思い、激しいクンニに切り換えました
眠りながら、「あ、、あ、、、」と声が漏れてきます。
それでも、関係なく激しいクンニ
小陰唇を音を出して吸い、クリトリスをアマがみ
ここで玲奈ちゃんの目が覚めて
「え、嫌、いや、やめて、やめてくださ、、、い」
「やめてって、もうこんなビショビショに濡らして」
「え、嘘。あ、、、いや、、やめて」
声にならない声を出す玲奈ちゃんを尻目に私はさらに激しいクンニ
そしてアナルまで舐めまくりアナルの中に舌をいれると
「お願い、いや、、、やめて、、、、あ、、、」
「もう止まらないよ、泊めてあげた御礼くらいもらわなきゃね」
「そんな、、、あ、、、、そんなつもりじゃ」
「男はそんなつもりなんだよ」
ようやく胸に手を伸ばすと、もう乳首はコリコリに固くなっています。
「ほら、感じてるんでしょ。もう乳首なんて痛いくらいに固くなってるよ」

「え、いや感じてないです」
キスをしようとすると、顔を背けるので
力ずくで、顔を固定しキスしました。
舌を入れると、興奮したのか舌を絡めてきます。
私のいきりたったモノを玲奈ちゃんの目の前に出すと
ついに観念したのか、自分からフェラを始めました
やはり、男の経験がないのかフェラは下手
「今まで、こういう経験ないの」
「あまり、ないです」
「何人くらいとHした??」
「彼氏だけです。1人です」
それじゃあ、下手なわけです。
歯が当るし、あまり気持よくないので、もう挿入することにしました
バックの体勢にすると
アナルが丸見え
そこに思い切り突っ込みます。
流石に中出しは可哀想なのでゴムはつけました
やはり経験が少ない玲奈ちゃんのあそこは狭い
すごく痛がりましたが、なんどか突くと
「あ、あ、、」と喘ぐようになってきました。
もう動物のように腰をピストンさせて玲奈ちゃんに発射

ああ、気持いい最高!!!!
本当に最高のセックスでした。
その後は気まずくなってしまい、玲奈ちゃんはベッドで
私はソファで寝ました
朝になると、玲奈ちゃんはいなくなっていました。
会社への通勤途中にメールが届いて

「2日も泊めていただいてありがとうございました」と書かれただけのメールが届きました。
結局、どこに住んでいるか、本名もしらないまま別れましたが
また、出会える機会があったらいいなあって思っています。

2日間だけの神待ち女性との疑似恋愛体験・・・

それからも神待ちの女の子とは何回か出会いましたがここまで強烈だったセックスは二度と経験できていません


JKとの神待ち体験
私は、後のことを考ええると怖くて踏み切れないですねー
でも、うらやましいって思います。
Hできるのは当然うらやましいけど
JKの3日間履いた脱ぎたてのパンティの方がうらやましいかなあ
やはりフェチ系なんで
普通の感覚じゃないのかもしれませんね。
神待ちの女の子を狙うなら
神待ち掲示板じゃダメですよ。
そういう掲示板はサクラばかりです。
それならば、会員数の多い
ワクワクメールの今スグ掲示板に書き込む方が
どれだけ成功率が高いかわかりません。
特にこれからの時期
JDは休みに入るので、神待ち狙いの登録率もすごくアップする時期です。
実際、家に連れ込んでしまえば
なんだかんだ言って女の子も覚悟はできてるし、期待もしてるはずです。
ただ、未成年者には手をださないでくださいね
それは後が怖いですよ。
あくまでも、狙うなら神待ち狙いのJD
JK狙いの方は自己責任で

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