出会い系体験談

新宿で神待ちのJKをゲットするもののHまでもっていけるか?

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何も食べていないってことだったので
新宿北口で食事
本当にお腹が減っているようで、無心にごはんを食べています。
その時に本当に家出してるんだなあって実感しました。
私は、その後のことを考えるともう
この時点で勃起ビンビン状態だったので、なかなか食欲がすすみません。
性欲と食欲って両立しないものですよね
キャラメル色のコートの下は
白系のセーターとスウェードのスカートアンドブーツ。
そして顔は清楚
今まで動画でしか見たことなかった神待ちJKとの初エッチ
ああ、もう先っぽから先走り液も出そうなほど興奮しています。
私の家は府中のマンションなので、新宿から京王線の特急に乗りました。
その時間、金曜の夜で、もう終電間際なので、かなりの混雑。
私と玲奈ちゃんは、向かい合わせで密着状態です。
私の胸の部分に玲奈ちゃんの顔があたり
私のいきりたったモノは、ちょうどスカートの下腹部の部分にあたっている。
固くなったモノが当っていることに気付いた玲奈ちゃんは
腰を引こうとするけれども、混雑した車内は自由が利きません。
この場で痴※プレイをしちゃおうかな?って思いましたが
もしも正義感溢れる乗客に通報でもされたら、台無しなので我慢しました。
玲奈ちゃんのやわらかい部分に当った私のモノはさらに固くなり
脈打つように勃起。

新宿の神待ちJKを自宅に連れ込んでしまった

玲奈ちゃんは恥ずかしそうに下を向いていました。
途中でコンビニに寄り、飲み物の調達。
「家出して何日目??」
「今日で2日目です。」
「着替えとかはないの?」
「用意してくる余裕がなかったので・・・・」
「じゃあ、とりあえず下着だけでも買ってあげるからいいよ、買って」
「え、あ、ありがとうございます。」

お風呂に入った神待ちJKこの後の展開が自分でも怖い

玲奈ちゃんは、自分で下着を選んでレジに持って行きました。
コンビニの下着だから結構安いんですよね。
ブラとパンティと合わせて1000円ちょいでした。
ようやくマンションに到着。
電車に乗ってから、かなり無言の状態が長かったのが気になりました。
バスタオルを用意してあげて
「いいよ、お風呂入って」
「え、先にいいんですか??」
この時にじゃあ、一緒にって言おうって思ったのですが
なんか、言い出せない雰囲気でした。
玲奈ちゃんをお風呂に行かせて
持ち物をチェックしましたが、学生証とかは出てきませんでした。
貴重品は風呂場に持っていったのかもしれません。
シャワーの音がしてきたので
私は、ゆっくりと脱衣場に近づきました。
(お、あるある)
脱衣かごの中に、綺麗に折りたたまれたセーターとスカート
それをめくると
ありました、白いブラとパンティ
クシュクシュに丸まったパンティを手に取り、広げてみると
さすがに若い女の子が3日履いたパンティは汚れています。
もう、前の部分はかなり黄色く、お尻の部分も少しだけ色が茶色??っぽい
前の黄色い部分の中を覗くと
湿っています。
これは、やはり電車で私の勃起ペニスと密着して
濡れてしまっていたのか??
そのまま玲奈ちゃんのパンティに鼻を近づけると
オ※ッコの匂いと雌の匂いが入り混じった、もう何ともいえないいやらしい匂い
あんなに清楚な玲奈ちゃんもこんな匂いがするんだあ
もう我慢できずにその場で、一度抜いてしまいました。
歌舞伎町の神待ちJK?との交渉難航② でも結局はH成功最終章 新宿の体験談へ続く

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